CAT ONLINE VETERINARY CARE β

迷ったら、まず
獣医師の判断へ。

必要な受診は遅らせず、猫に不要な移動は減らす。オンラインで完結することではなく、猫に必要な次の行動へつなぐことが目的です。

二匹の猫

WHEN THE SIGNAL IS SMALL

小さな異変ほど、
受診の判断が難しい。

明らかに緊急性が高い症状では、迷わず動物病院を受診する必要があります。一方で、緊急かどうか判断しにくい小さな異変では、猫への通院負担を考えるほど、「もう少し様子を見よう」と受診を先延ばしにしてしまうことがあります。

01

以前と同じ症状に見える

残っている薬を使ってよいか、受診すべきか分からない。

02

通院そのものが猫の負担

必要な診療は受けたい。でも、不要な移動や待合室の負担は減らしたい。

03

判断が遅れて後悔したくない

受診するなら、理由を理解して迷わず動きたい。

HOW IT WORKS

猫に必要な、
次の行動まで。

  1. 01

    PROFILE

    猫の情報を登録

    年齢、既往歴、服薬、アレルギー、かかりつけを猫ごとにまとめます。

  2. 02

    CHOOSE

    予約できる獣医師・診療枠を選ぶ

    対応可能な日時、料金、診療内容などを確認し、飼い主が予約します。

  3. 03

    CONSULT

    映像と音声で診療

    写真・動画や症状を共有し、獣医師がオンライン診療の適否を判断します。

  4. 04

    NEXT ACTION

    必要な行動を確認

    経過観察、対面受診、再診など、獣医師の説明と次の行動を記録します。

WHAT WE PROTECT

オンラインだけで完結する
サービスではありません。

FOR CAT OWNERS

必要な受診は遅らせず、不要な移動は減らす。

獣医師が対面での診察や検査が必要だと判断した場合は、動物病院への受診につなぎます。

FOR VETERINARIANS

オンラインでできることと、対面で確認すべきことを判断する。

オンライン診療の適否、処方、対面受診への移行は、担当する獣医師が判断します。

BETA STATUS

現在、β版を開発中です。

現在
クローズドβ準備中
医療判断
登録・審査済みの獣医師が行います
緊急時
オンラインを待たず、近くの動物病院・夜間救急へ
オンラインだけで治療を完結しますか?

完結自体を目的にしません。獣医師が必要と判断した場合は、対面受診へつなぎます。

かかりつけ病院がある場合も使えますか?

かかりつけや過去に診療した獣医師を優先できる設計を目指しています。

NECOCUE BETA

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